沿革 history

沿革イメージ

昭和33年
1958年

佐藤永助前社長が蔵王町大字塩沢字大山74-1に佐藤商店を創立、青果・雑穀業を開始

昭和35年
1960年

飼料部門を開設

昭和37年
1962年

雑穀、畜産部門を開設。肉豚流通では枝肉委託取引を地域に先がけ導入。
業界の信用を得る

昭和38年
1963年

店名変更、丸山商店(旧店名・佐藤商店)

昭和42年
1967年

飼料販売実績に伴い、日本配合飼料の特約店に昇格。

昭和44年
1969年

蔵王養豚組合(農事組合法人蔵王ファームの前身)設立

昭和46年
1971年

4月

組織を法人化、資本金3百万円(6千株)・株式会社丸山商店設立

8月

業務の拡大に伴い事務所、物流倉庫を新設・年商2億6千万円計上

昭和47年
1972年

肉豚取扱実績、東北有数となる

昭和50年
1975年

初の4t車導入

昭和55年
1980年

11月

本店を蔵王町大字円田字杉ヤラ12-5に移転

昭和58年
1983年

4月

本社、新社屋落成

10月

石油部門として蔵王給油所開設

昭和59年
1984年

3月

コンピュータ導入、事業拡大による業務の改善、合理化

昭和61年
1986年

8月

運輸部門として一般区民貨物自動車輸送事業の免許を取得、
事業開始 車両5台 (大型2台・小型3台)

昭和62年
1987年

8月

農産物加工工場新設、蔵王町大字円田字高木6-11

昭和63年
1988年

1月

農事組合法人蔵王ファーム設立

昭和63年
1988年

7月

クエスト株式会社設立(現丸山開発株式会社)

平成元年
1989年

3月

社名変更、丸山株式会社(旧株式会社丸山商店)代表者変更、社長に佐藤義信就任

平成2年
1990年

3月

事業部制導入(食産事業部、運輸事業部、石油事業部)

7月

石油事業部、白石インター給油所開設
社会貢献事業の一環として、白石川に飛来する白鳥にエサ寄付活動スタート

平成5年
1993年

1月

丸山株式会社・MARUYAMA ロゴを新調

平成6年
1994年

2月

液化石油ガス、高圧ガス販売開始(LPガス課開設)
7月 白石城給油所新設
石油事業部の本部を白石市城南1丁目2番33号に設置
8月 蔵王給油所全面改装

7月

白石城給油所新設
石油事業部の本部を白石市城南1丁目2番33号に設置

8月

蔵王給油所全面改装

平成7年
1995年

11月

増資し、資本金10百万円(20万株)

平成8年
1996年

4月

角田宇宙給油所開設

平成9年
1997年

4月

ひとめぼれ酒本舗開設、蔵王町大字円田字道上山1-2
12月 亘理中央給油所開設

12月

亘理中央給油所開設

平成10年
1998年

6月

ひとめぼれ酒本舗移転、蔵王町大字円田字桜下13-5
たばこ小売開始

8月

第一建設株式会社設立(現丸山建設株式会社)

平成11年
1999年

4月

大河原バイパス給油所開設
8月 東北道白石インター給油所開設

8月

東北道白石インター給油所開設

平成12年
2000年

1月

とんとん山有限会社設立

平成14年
2002年

12月

白石中央給油所開設

平成15年
2003年

3月

白石旭町給油所開設

12月

丸山観光株式会社設立・パレスリゾート白石蔵王の運営開始

平成18年
2006年

10月

大河原バイパス給油所をセルフ給油所に全面改装

平成19年
2007年

1月

株式会社スペースキー設立・ホテル旅館向け宿泊予約システム事業スタート

平成20年
2008年

11月

丸山グループ50周年記念式典開催・年商105億円計上

平成22年
2010年

5月

丸山観光株式会社 日本三景・松島に観光飲食土産物販売複合施設「松島玉手箱館」開設

平成24年
2012年

7月

丸山株式会社 レンタカー事業「たび旅レンタカー(通称:タビレン)」事業開始
たび旅レンタカーの商標登録取得(登録番号:第5505842号)

平成24年
2012年

9月

丸山株式会社 銘柄豚 JAPAN X(ジャパンエックス)の商標登録取得
(登録番号:第5523319号)

平成25年
2013年

3月

農事組合法人蔵王ファーム GPセンターを新設

平成25年
2013年

4月

株式会社スペースキー キャンプ場予約・検索サイト「なっぷ」 サービス開始

平成25年
2013年

5月

松島町漁協サービスステーション開設

平成25年
2013年

6月

米沢三元豚株式会社 設立

平成25年
2013年

12月

丸山株式会社 県南油槽所を新設

平成29年
2017年

7月

宮城県により「松島水族館跡地利用に関するプレゼンテーション」デザイン運営コンペ(4社)が実施(審査委員8名)され審査の結果(仮称)松島湾ダーランドミュージアム弊社案が採用